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「すばる」2020年4月号の作者紹介

  • 青木美紅(あおき・みく)

    アーティスト 96年栃木生れ

  • 朝吹真理子(あさぶき・まりこ)

    作家 84年東京生れ 著書「きことわ」「TIMELESS」「抽斗のなかの海」

  • 阿部公彦(あべ・まさひこ)

    英米文学 66年神奈川生れ 著書「幼さという戦略」「名作をいじる」「史上最悪の英語政策」

  • 阿部洋子(あべ・ようこ)

    ライター 86年福島生れ

  • 安藤泰至(あんどう・やすのり)

    生命倫理/死生学 61年大阪生れ 著書「安楽死・尊厳死を語る前に知っておきたいこと」

  • 池澤夏樹(いけざわ・なつき)

    作家 45年北海道生れ 著書「科学する心」「いつだって読むのは目の前の一冊なのだ」

  • 岩田和馬(いわた・かずま)

    オスマン帝国史 91年カルガリー生れ 

  • 江南亜美子(えなみ・あみこ)

    フリーライター 75年大阪生れ

  • 岡田育(おかだ・いく)

    文筆家 80年東京生れ 著書「ハジの多い人生」「40歳までにコレをやめる」

  • 岡田利規(おかだ・としき)

    劇作家/小説家 73年神奈川生れ 著書「三月の5日間」「遡行 変形していくための演劇論」

  • 小澤征良(おざわ・せいら)

    作家 71年サンフランシスコ生れ 著書「おわらない夏」

  • 角幡唯介(かくはた・ゆうすけ)

    探検家/作家 76年北海道生れ 著書「極夜行」「新・冒険論」「探検家とペネロペちゃん」

  • 金川晋吾(かながわ・しんご)

    写真家 81年京都生れ 写真集「father」

  • 神ノ川智早(かみのかわ・ちはや)

    フォトグラファー 77年鹿児島生れ

  • 上村亮平(かみむら・りょうへい)

    作家 78年大阪生れ 著書「みずうみのほうへ」

  • 亀山郁夫(かめやま・いくお)

    ロシア文学 49年栃木生れ 著書「新カラマーゾフの兄弟」訳書「白痴」「賭博者」

  • 木村友祐(きむら・ゆうすけ)

    作家 70年青森生れ 著書「野良ビトたちの燃え上がる肖像」「幸福な水夫」「幼な子の聖戦」

  • 清田隆之(きよた・たかゆき)

    文筆業/恋バナ収集ユニット「桃山商事」代表 80年東京生れ 著書「生き抜くための恋愛相談」共著「大学1年生の歩き方」

  • 桐野夏生(きりの・なつお)

    作家 51年石川生れ 著書「バラカ」「路上のX」「ロンリネス」「とめどなく囁く」

  • 越川芳明(こしかわ・よしあき)

    アメリカ文学 52年千葉生れ 著書「周縁から生まれる ボーダー文学論」

  • 小島美羽(こじま・みゆ)

    遺品整理人 92年埼玉生れ 著書「時が止まった部屋 遺品整理人がミニチュアで伝える孤独死のはなし」

  • 佐々木敦(ささき・あつし)

    批評家 64年愛知生れ 著書「新しい小説のために」「この映画を視ているのは誰か?」

  • 沢美也子(さわ・みやこ)

    演劇ライター 神奈川生れ 著書「にほん全国芝居小屋巡り」

  • 重実生哉(しげざね・いくや)

    グラフィックデザイナー 79年東京生れ

  • 清水良典(しみず・よしのり)

    文芸評論家 54年奈良生れ 著書「デビュー小説論」

  • 杉田俊介(すぎた・しゅんすけ)

    文芸批評家 75年神奈川生れ 著書「戦争と虚構」「安彦良和の戦争と平和」「ドラえもん論」

  • タマリ(マリアム・)

    声楽家 東京生れ

  • 栩木玲子(とちぎ・れいこ)

    アメリカ文学 60年サンフランシスコ生れ 訳書「もう一度」「愛の深まり」「ジャック・オブ・スペード」

  • 長島有里枝(ながしま・ゆりえ)

    写真家/作家 73年東京生れ 著書「「僕ら」の「女の子写真」から わたしたちのガーリーフォトへ」

  • 中野義樹(なかの・よしき)

    写真家 53年大阪生れ

  • 西村有(にしむら・ゆう)

    画家 82年神奈川生まれ

  • 沼野充義(ぬまの・みつよし)

    ロシア/東欧文学 54年東京生れ 著書「徹夜の塊」訳書「賜物」「新訳 チェーホフ短篇集」

  • 日比野由利(ひびの・ゆり)

    社会学/生命倫理 京都生れ 著書「ルポ 生殖ビジネス―世界で「出産」はどう商品化されているか」

  • 広瀬奈々子(ひろせ・ななこ)

    映画監督 87年神奈川生れ 作品「夜明け」「つつんで、ひらいて」

  • 福嶋伸洋(ふくしま・のぶひろ)

    ブラジル音楽/比較文学 78年新潟生れ 著書「リオデジャネイロに降る雪」作品「永遠のあとに来る最初の一日」

  • ふくだももこ

    映画監督/作家 91年大阪生れ 著書「おいしい家族」

  • 保苅瑞穂(ほかり・みずほ)

    フランス文学 37年東京生れ 著書「ヴォルテールの世紀」「モンテーニュの書斎」

  • 保坂健二朗(ほさか・けんじろう)

    美術館研究員 76年茨城生れ 共著「キュレーターになる! アートを世に出す表現者」

  • 前野健太(まえの・けんた)

    ミュージシャン 79年埼玉生れ 著書「百年後」作品「サクラ」共著「初恋」

  • 三角みづ紀(みすみ・みづき)

    詩人 81年鹿児島生れ 詩集「舵を弾く」「よいひかり」

  • 森田真生(もりた・まさお)

    独立研究者 85年東京生れ 著書「数学する身体」「数学の贈り物」編著「数学する人生」

  • 山城むつみ(やましろ・むつみ)

    文芸評論家 60年大阪生れ 著書「連続する問題」「小林秀雄とその戦争の時」

  • *高橋源一郎「この素晴らしき世界」は休載します。

「すばる」2020.4月号

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