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「すばる」2020年3月号の作者紹介

  • 赤阪友昭(あかさか・ともあき)

    写真家 63年大阪生れ 写真集「The Myth」

  • AKI INOMATA(あき・いのまた)

    美術家 83年東京生れ 著書「AKI INOMATA: Significant Otherness 生きものと私が出会うとき」

  • 阿部洋子(あべ・ようこ)

    ライター 86年福島生れ

  • 荒井裕樹(あらい・ゆうき)

    障害者文化論 80年東京生れ 著書「差別されてる自覚はあるか」「どうして、もっと怒らないの?」

  • 池澤夏樹(いけざわ・なつき)

    作家 45年北海道生れ 著書「科学する心」「いつだって読むのは目の前の一冊なのだ」

  • 石倉敏明(いしくら・としあき)

    芸術人類学 74年東京生れ 共著「野生めぐり」「Lexicon 現代人類学」

  • 石倉真帆(いしくら・まほ)

    作家 84年奈良生れ 作品「そこどけあほが通るさかい」

  • 今貂子(いま・てんこ)

    舞踏家/今貂子舞踏研究所代表58年群馬生れ

  • 江南亜美子(えなみ・あみこ)

    フリーライター 75年大阪生れ

  • 大川謙作(おおかわ・けんさく)

    現代チベット文学 75年東京生れ 共著「「周縁」を生きる少数民族」共訳「ハバ犬を育てる話」

  • 岡田育(おかだ・いく)

    文筆家 80年東京生れ 著書「ハジの多い人生」「40歳までにコレをやめる」

  • 荻世いをら(おぎよ・いをら)

    作家 83年京都生れ 著書「公園」「東京借景」「ピン・ザ・キャットの優美な叛乱」

  • 奥野克巳(おくの・かつみ)

    文化人類学 62年滋賀生れ 著書「ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと」

  • 尾崎真理子(おざき・まりこ)

    文芸評論家 59年宮崎生れ 著書「現代日本の小説」「ひみつの王国 評伝 石井桃子」

  • 小佐野彈(おさの・だん)

    歌人 83年東京生れ 歌集「メタリック」著書「車軸」

  • 小澤征良(おざわ・せいら)

    作家 71年サンフランシスコ生れ 著書「おわらない夏」

  • 温又柔(おん・ゆうじゅう)

    作家 80年台北生れ 著書「真ん中の子どもたち」「空港時光」「「国語」から旅立って」

  • 恩田陸(おんだ・りく)

    作家 64年宮城生れ 著書「蜜蜂と遠雷」「錆びた太陽」「祝祭と予感」「歩道橋シネマ」

  • 角幡唯介(かくはた・ゆうすけ)

    探検家/作家 76年北海道生れ 著書「極夜行」「新・冒険論」「探検家とペネロペちゃん」

  • 金井真紀(かない・まき)

    文筆家/イラストレーター 74年千葉生れ 著書「パリのすてきなおじさん」「虫ぎらいはなおるかな?」

  • 金川晋吾(かながわ・しんご)

    写真家 81年京都生れ 写真集「father」

  • 金沢百枝(かなざわ・ももえ)

    西洋中世美術史 68年東京生れ 著書「ロマネスク美術革命」

  • 亀山郁夫(かめやま・いくお)

    ロシア文学 49年栃木生れ 著書「新カラマーゾフの兄弟」訳書「白痴」「賭博者」

  • 木村友祐(きむら・ゆうすけ)

    作家 70年青森生れ 著書「野良ビトたちの燃え上がる肖像」「幸福な水夫」「幼な子の聖戦」

  • 桐野夏生(きりの・なつお)

    作家 51年石川生れ 著書「バラカ」「路上のX」「ロンリネス」「とめどなく囁く」

  • くぼたのぞみ

    翻訳家/詩人 著書「鏡のなかのボードレール」訳書「サンアントニオの青い月」

  • 倉石信乃(くらいし・しの)

    美術史 63年長野生れ 著書「スナップショット――写真の輝き」「使い」

  • 倉本さおり(くらもと・さおり)

    ライター 79年東京生れ

  • 小西真奈(こにし・まな)

    ペインター 68年東京生れ 

  • 佐々木敦(ささき・あつし)

    批評家 64年愛知生れ 著書「新しい小説のために」「アートートロジー」

  • 沢美也子(さわ・みやこ)

    演劇ライター 神奈川生れ 著書「にほん全国芝居小屋巡り」

  • 重実生哉(しげざね・いくや)

    グラフィックデザイナー 79年東京生れ

  • 篠田優(しのだ・ゆう)

    写真家 86年長野生れ

  • 周防柳(すおう・やなぎ)

    作家 64年東京生れ 著書「蘇我の娘の古事記」「高天原――厩戸皇子の神話」

  • 管啓次郎(すが・けいじろう)

    比較詩学 58年生れ 詩集「犬探し/犬のパピルス」訳書「レモンケーキの独特なさびしさ」

  • 杉田俊介(すぎた・しゅんすけ)

    文芸批評家 75年神奈川生れ 著書「ジョジョ論」「戦争と虚構」「安彦良和の戦争と平和」

  • 高橋源一郎(たかはし・げんいちろう)

    作家 51年広島生れ 著書「答えより問いを探して」「一億三千万人のための『論語』教室」

  • 瀧井朝世(たきい・あさよ)

    ライター 70年東京生れ 著書「あの人とあの本の話」

  • 武田砂鉄(たけだ・さてつ)

    ライター 82年東京生れ 著書「紋切型社会」「日本の気配」編著「ナンシー関の耳大全77」

  • 立田敦子(たつた・あつこ)

    映画ジャーナリスト 千葉生れ 共著「おしゃれも人生も映画から」

  • 谷川俊太郎(たにかわ・しゅんたろう)

    詩人 31年東京生れ 詩集「詩に就いて」「あたしとあなた」「谷川俊太郎詩選集」

  • タマリ(マリアム・)

    声楽家 東京生れ

  • 内藤まりこ(ないとう・まりこ)

    日本文学 76年マニラ生れ

  • 長島有里枝(ながしま・ゆりえ)

    写真家/作家 73年東京生れ 著書「「僕ら」の「女の子写真」から わたしたちのガーリーフォトへ」

  • 中野義樹(なかの・よしき)

    写真家 53年大阪生れ

  • 沼野充義(ぬまの・みつよし)

    ロシア/東欧文学 54年東京生れ 著書「徹夜の塊」訳書「賜物」「新訳 チェーホフ短篇集」

  • 蜂飼耳(はちかい・みみ)

    詩人/作家 74年神奈川生れ 著書「顔をあらう水」

  • 古川真人(ふるかわ・まこと)

    作家 88年福岡生れ 著書「縫わんばならん」「四時過ぎの船」「ラッコの家」「背高泡立草」

  • 分藤大翼(ぶんどう・だいすけ)

    映像人類学 72年大阪生れ 共編「フィールド映像術」作品「からむしのこえ」

  • ペマ・ツェテン

    作家/映画監督 69年青海省生れ 著書「ティメー・クンデンを探して」

  • 保苅瑞穂(ほかり・みずほ)

    フランス文学 37年東京生れ 著書「ヴォルテールの世紀」「プルースト 読書の喜び」

  • 前野健太(まえの・けんた)

    ミュージシャン 79年埼玉生れ 著書「百年後」作品「サクラ」共著「初恋」

  • 松田法子(まつだ・のりこ)

    建築史 78年生れ 著書「絵はがきの別府」

  • 宮内悠介(みやうち・ゆうすけ)

    作家 79年東京生れ 著書「カブールの園」「あとは野となれ大和撫子」「ディレイ・エフェクト」

  • 山崎阿弥(やまさき・あみ)

    声のアーティスト/美術家 愛媛生れ

  • 結城正美(ゆうき・まさみ)

    環境文学 69年石川生れ 著書「水の音の記憶 エコクリティシズムの試み」

  • 綿矢りさ(わたや・りさ)

    作家 84年京都生れ 著書「私をくいとめて」「意識のリボン」「生のみ生のままで」

「すばる」2020.3月号

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