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「すばる」2018年9月号の作者紹介

  • 青山七恵(あおやま・ななえ)

    作家 83年埼玉生れ 著書「めぐり糸」「風」「繭」「ハッチとマーロウ」「踊る星座」「ブルーハワイ」

  • Azumi

    シンガー・ソングライター/デザイナー 北海道生れ 作品「ぴあのとあずみ」

  • 伊藤比呂美(いとう・ひろみ)

    詩人/作家 55年東京生れ 著書「女の一生」「切腹考」「たそがれてゆく子さん」共著「禅の教室」

  • 稲垣えみ子(いながき・えみこ)

    元朝日新聞記者 65年愛知生れ 著書「魂の退社」「寂しい生活」

  • 内田樹(うちだ・たつる)

    哲学/文学 50年東京生れ 著書「私家版・ユダヤ文化論」「日本辺境論」「街場の読書論」「困難な結婚」

  • 大竹昭子(おおたけ・あきこ)

    作家 50年東京生れ 著書「この写真がすごい2」「間取りと妄想」共著「出来事と写真」

  • 大森望(おおもり・のぞみ)

    書評家/翻訳家 61年高知生れ 著書「50代からのアイドル入門」訳書「人みな眠りて」「いたずらの問題」

  • 岡英里奈(おか・えりな)

    作家/編集者 95年大阪生れ 作品「カラー・オブ・ザ・ワールド」

  • 小澤征良(おざわ・せいら)

    作家 71年サンフランシスコ生れ 著書「おわらない夏」

  • 春日武彦(かすが・たけひこ)

    精神科医 51年京都生れ 著書「鬱屈精神科医、お祓いを試みる」「私家版 精神医学事典」

  • 金原ひとみ(かねはら・ひとみ)

    作家 83年東京生れ 著書「持たざる者」「軽薄」「クラウドガール」

  • 神ノ川智早(かみのかわ・ちはや)

    フォトグラファー 77年鹿児島生れ

  • 神谷達生(かみや・たつお)

    ライター/プロデューサー 83年岐阜生れ

  • 菅野昭正(かんの・あきまさ)

    フランス文学/文芸評論家 30年神奈川生れ 著書「小説家大岡昇平」訳書「わが友ピエロ」共訳「慈しみの女神たち」

  • 倉本さおり(くらもと・さおり)

    ライター 79年東京生れ

  • 栗原裕一郎(くりはら・ゆういちろう)

    評論家 65年神奈川生れ 著書「〈盗作〉の文学史」共著「本当の経済の話をしよう」「石原慎太郎を読んでみた」

  • 越川芳明(こしかわ・よしあき)

    アメリカ文学 52年千葉生れ 著書「あっけらかんの国キューバ」

  • 酒井順子(さかい・じゅんこ)

    エッセイスト 66年東京生れ 著書「男尊女子」「忘れる女、忘れられる女」「百年の女『婦人公論』が見た大正、昭和、平成」

  • 佐久間文子(さくま・あやこ)

    ライター/書評家 64年大阪生れ 著書「『文藝』戦後文学史」

  • 佐々木敦(ささき・あつし)

    批評家 64年愛知生れ 著書「ゴダール原論」「筒井康隆入門」「新しい小説のために」

  • さわひらき

    アーティスト 77年石川生れ 著書「UNDER THE BOX, BEYOND THE BOUNDS」

  • 沢美也子(さわ・みやこ)

    演劇ライター 神奈川生れ 著書「にほん全国芝居小屋巡り」

  • 重実生哉(しげざね・いくや)

    グラフィックデザイナー 79年東京生れ

  • 志水辰夫(しみず・たつお)

    作家 36年高知生れ 著書「行きずりの街」「きのうの空」「みのたけの春」「疾れ、新蔵」

  • 谷崎由依(たにざき・ゆい)

    作家/翻訳家 78年福井生れ 著書「舞い落ちる村」「囚われの島」「鏡のなかのアジア」訳書「あたらしい名前」「地下鉄道」

  • タマリ(マリアム・)

    声楽家 東京生れ

  • 津村記久子(つむら・きくこ)

    作家 78年大阪生れ 著書「浮遊霊ブラジル」「ディス・イズ・ザ・デイ」

  • 徳永京子(とくなが・きょうこ)

    演劇ジャーナリスト 62年東京生れ

  • 栩木玲子(とちぎ・れいこ)

    アメリカ文学 60年サンフランシスコ生れ 訳書「もう一度」「愛の深まり」「邪眼」

  • トミヤマユキコ

    ライター 79年秋田生れ 著書「パンケーキ・ノート」「40歳までにオシャレになりたい!」

  • 中島京子(なかじま・きょうこ)

    作家 64年東京生れ 著書「かたづの!」「ゴースト」「彼女に関する十二章」「樽とタタン」

  • 長島有里枝(ながしま・ゆりえ)

    写真家/作家 73年東京生れ 著書「背中の記憶」

  • 中村佑子(なかむら・ゆうこ)

    映画監督 77年東京生れ 作品「はじまりの記憶 杉本博司」「あえかなる部屋 内藤礼と、光たち」

  • 隼田大輔(はやた・だいすけ)

    写真家 81年兵庫生れ

  • 保苅瑞穂(ほかり・みずほ)

    フランス文学 37年東京生れ 著書「プルースト 夢の方法」「モンテーニュの書斎『エセー』を読む」

  • ホキ德田(ほき・とくだ)

    ピアニスト/歌手/俳優 37年東京生れ 著書「ヘンリー・ミラーの八人目の妻」

  • 保坂健二朗(ほさか・けんじろう)

    美術館研究員 76年茨城生れ 共著「キュレーターになる! アートを世に出す表現者」

  • 細馬宏通(ほそま・ひろみち)

    人間行動学 60年兵庫生れ 著書「うたのしくみ」「介護するからだ」「二つの「この世界の片隅に」」

  • 穂村弘(ほむら・ひろし)

    歌人/エッセイスト 62年北海道生れ 著書「鳥肌が」「野良猫を尊敬した日」「水中翼船炎上中」

  • 前田英樹(まえだ・ひでき)

    批評家 51年大阪生れ 著書「日本人の信仰心」「ベルクソン哲学の遺言」「剣の法」「小津安二郎の喜び」「批評の魂」

  • 前野健太(まえの・けんた)

    ミュージシャン 79年埼玉生れ 作品「サクラ」著書「百年後」共著「初恋」

  • 松浦寿輝(まつうら・ひさき)

    作家/詩人/フランス文学 54年東京生れ 著書「黄昏客思」「BB/PP」「名誉と恍惚」

  • 宮内千和子(みやうち・ちわこ)

    フリーライター 52年千葉生れ

  • 森内俊雄(もりうち・としお)

    作家 36年大阪生れ 著書「短篇歳時記」「梨の花咲く町で」「道の向こうの道」

  • 山城むつみ(やましろ・むつみ)

    文芸評論家 60年大阪生れ 著書「ドストエフスキー」「小林秀雄とその戦争の時」

  • 養老孟司(ようろう・たけし)

    解剖学 37年神奈川生れ 著書「骸骨考 イタリア・ポルトガル・フランスを歩く」「半分生きて、半分死んでいる」共著「「他人」の壁」

  • 横山悠太(よこやま・ゆうた)

    作家 81年岡山生れ 著書「吾輩ハ猫ニナル」

  • 吉田篤弘(よしだ・あつひろ)

    作家/グラフィックデザイナー 62年東京生れ 著書「あること、ないこと」「雲と鉛筆」「おやすみ、東京」

  • 若松英輔(わかまつ・えいすけ)

    フランス文学 68年生れ 著書「イエス伝」「小林秀雄 美しい花」「常世の花 石牟礼道子」共著「緋の舟」詩集「見えない涙」

  • 綿矢りさ(わたや・りさ)

    作家 84年京都生れ 著書「ひらいて」「ウォーク・イン・クローゼット」「手のひらの京」「私をくいとめて」「意識のリボン」

「すばる」2018.10月号

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